2020/06/02

元記事:2020/06/02

この間のブログ書いた夜

ちょっと後で電話してもらっていい?

って言って

なんで?って感じだったけど

かけてもらって、
全部言った

書いたことを全部言ったから、彼は多分なんでわざわざと思ったかもね

彼はほぼ、相槌を打つようなことしか言わず

わかった、って

何がわかったんだろう

そんなに嫌ってことは、もう嫌なんじゃないの?

って聞かれて

それ私が別れたいと思ってるってこと?

ってまた私キレた

でも彼は、なんでもなかったことにするのが上手

今日、お昼過ぎ、お寿司屋さんにいるから、おいでねってメッセージが来たけど、ごめん私食べられないって返信したら

ノンアル(ビール)飲みにおいでって

行ったら、ノンアルと、お刺身がカウンターにあった

私が来なかったら、これどうするつもりだったのかな?

でも、何もあの話には触れない

そういうのって狡い

一言、区切りにするような言葉があれば

これじゃ、前にも後ろにも動けない

そして、私も狡い

昔なら、自分から喧嘩ふっかける事だっていつでも出来た

何が私を黙らせてるんだろう

これじゃきっと、いつまで経っても平行線だよね

私は、解りあいたいから、ぶつかってでも、って

妥協したら終わりだって思ってた

今でも、思ってる

のに

最近、彼が居なくなった自分を想像してる

生きていけないことはない、って思う

別れる理由を探してるわけじゃない

けど

続きを読む>>2020/06/02(最後の恋。)

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