顛末。

元記事:顛末。
昨日のデート記事、書きかけのところで。

今日の皮膚科帰りに、彼の会社に寄って話したので、喧嘩の顛末を先に。
彼の言い分。
あなたはあなた自身がわかってない、と。
友達からのあけおめを隠されたと感じてしまったのもそうだけど、他にもそんなやりとりをしてる男性がいるのではないかと疑ってしまう、と。
不安になるって。
私は、そんなのありえない、いつでも見ていいよーと、スマホのラインの友達のリストを見せる。
パスワードは彼の誕生日だし、どうぞいつでもご覧ください、と。
(もちろん彼がそんなことを絶対しないのは承知の上です、そりゃ隅から隅まで見たら、つつかれる事がないって保証はないけど💦)
だから彼は、その友達がどうの、というより、他にもいるかも、に囚われてしまったのね。
ひーちゃんも、メールして来る人はほぼ女性じゃん(お客さんのマダムたち、お姉さんたち)(笑)と言ったけど、私は全然実は気にしてなくて。
それは私がヤキモチ妬きとかそうじゃない、とかではなくて、そんな所に私達がまだいるようでは、ダメなんじゃないの?と思ってるから。
もちろんこそこそ彼が、誰かとやりとりしてたとして、それがバレたら問答無用なレベルですが。
その時はもう彼はそちらに気がいってるので、終わりの時なのでしょうし。
女っ気がないから、いい、ではなくて、ふんだんにあってくれていい。
でもその中で、キチンと線引きできているなら。
他に知り合うアテがないから私と付き合ってるなら、お話にならないもんね。
星の数ほどいる女のなかで、私がいい、のでなければ意味がないから。
私も彼の事、そう思ってるので。
とにかく私に隠し立てするような事はない(仕事含む)、と、それで終わり。
うん、年に一回くらいはこの確認をしたいらしいです。
そして私からは、何をおいても
あれはダメでしょ、あれは本当に許せない発言よ、と。
仕事のことね。
なんだかんだ言ってましたが、あー悪かった、ごめんなさい、と申しておりました。
今までなら、とりあえず仲直りしてからじゃないと一歩も進めない、進みたくない、と頑なな私でしたが。
一呼吸置いてからでも、仲直りはできるんだな、と思いました。
彼から珍しく言い出してくれたしね。
昨日楽しく過ごせたからこそ、今日切り出せる、って事もありなんだな、ってね。
終着点は、別れ、ではないのなら、焦る事はない、ね。
彼のヤキモチは、年々酷くなるような気がするのですが、普通逆じゃないのかなぁ?
不思議ね★
後でデート記事、続き書きます❤︎

続きを読む>>顛末。(最後の恋。)

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