弁護士も全てが良識ある人物とは

元記事:弁護士も全てが良識ある人物とは

氷山の一角なんですかね?

 

以前、タクシー運転手に暴行した弁護士が、

再び懲戒処分されました。

 

今度は、財務局の職員への暴言だそうです。

 

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不貞の証拠として、この証拠で問題ないと

顧問弁護士がコメントする。

 

その弁護士がいざ、係争ごとが始まると、

不貞の証拠として、不足だから再調査を

依頼人に命じる。金銭的にも余裕がない

依頼人は、調査の依頼ができない。

提訴も取り下げる。

 

依頼人にお金のないのが悪い?

 

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弁護士の欠格理由になるのは

犯罪行為に関係しては
「禁固以上の刑」を受けた場合です。

(弁護士法7条)

 

 

弁護士資格の剥奪さえなければ、

年会費70万程度で弁護士でいられる。

 

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粗悪品を見抜く力は消費者側に

必要なように。

 

調査会社や弁護士も粗悪品が

存在する時代?なのかも知れません。

 

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続きを読む>>弁護士も全てが良識ある人物とは(浮気(調査)の裏側・探偵の本音を教えちゃいます。[探偵ジグス])

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