レコーダー再び…その後

元記事:レコーダー再び…その後
みんな!わたしがんばったよぉー!!

って訳で、出ない根性と声量を振り絞って会社に電話しました!!
会社の就労時間内かつ比較的ゆっくり話せそうな時間を狙って、精神的に焦らずに電話したら上手くいきました。
前回の記事を書いてから家族と実験したりして録音もばっちり。(コメントでアドバイスいただきありがとうございました!)
加えて、心因性で頻繁に声が出なくなる症状があるので現状は電話での連絡が困難なことを伝え、書面でのやり取りをお願いしました。
振り絞った声がカッスカスだったから、説教力はあったと思います。
上手くいけば電話連絡でのストレス解消&会社からの物理的証拠ゲット!…のはず。
『裁判をしているので弁護士さんから◯◯の書類が必要と言われました』と伝えたので会社が必要書類を出し渋ることも無いと思いたいです。
まあ、弁護士さんから電話で必ず発言するようにアドバイスされた『私自身は仕事を辞めたくないんですが…』という言葉がばっちり録音できたので潤滑にコトが進まなければ、それはそれで弁護士さんが動いてくれそうです。(声の都合で電話ができなかったので、弁護士さんにはまだ直接報告できていません。)
んで、面白い(?)ことに電話し終わったら声が前より少し出るようになりました。
頭痛・腹痛・嘔吐・めまい等々の諸症状は相変わらずですが。
やっぱり好きでやっていた仕事だっただけに、会社からのクビ宣告で思った以上にダメージを受けていたのだなと。(今の会社への就職活動に関しても2012年頃からブログ記事にしてありますので、もしよろしければどうぞ★)
不倫クソ夫さんは、人間ひとりの人生から好きな仕事を短期間に2回も奪ったことを自覚し反省していただきたいですね。
そこは裁判で強く主張したいと思います。
週明けには弁護士さんに連絡して、裁判の次回期日の準備書類に『原告は会社から解雇宣告された』旨を追加してもらわないとなー。
先日記事にした通り心療内科の主治医も次回期日に合わせて意見書を書いてくださったので、次回期日では【私が仕事に行けないのは病気が原因】→【私の病気は夫の浮気が原因】→【私が仕事に行けないのは夫が原因】という構図がより鮮明に伝わるかと思います。
被告(不倫クソ夫さん)が今回の民事裁判で原告(私)の訴えを直ぐに認めていたら、私も仕事復帰できてたかもしれないのにねー。
裁判でいうところの“原告の損害”は原告が休職中と無職では印象が全然違いますし、裁判でなくても夫が原因で妻が精神的に病んで2回も退職に追い込まれているって状況は道徳的に考えてどうなんだって話。
でも、ぶっちゃけ前より怒りは少ないです。
何故かは前にもチラッと書きましたが弁護士さんと主治医から固く口止めされている件ですね。
内容書けないならチラチラすんなって意見もごもっともなので、ふんわり書くと【こちらが怒ったとしてもその感情を相手が理解できない可能性がある】と書けば伝わるかな?
これ以上のことは書けないので察していただけると幸いです。
怒っても無駄な労力な訳で、そのエネルギーは別の場所に使ったほうが効率的なのです。
…話が脱線しましたが、まあ最初に書いた通り『私、頑張ったよ!』ってことで。
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続きを読む>>レコーダー再び…その後(不倫女に慰謝料請求!!)

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