ヒタヒタと迫る無言の訴え、『サレ妻の復讐宣言』

元記事:ヒタヒタと迫る無言の訴え、『サレ妻の復讐宣言』

『女性の存在もわからず、浮気の有無も

 わかりません。』そんな相談があったのは、

2ヶ月前のこと。

 

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本来ならば、不貞の証拠を抑えるか、

その前後から離婚カウンセラーなどに相談・

カウンセリングを受ける。

 

証拠が揃うまでに紆余曲折、様々な葛藤を

超えて、修復を望んだり、離婚を決断する

のが、一般的だ。

 

しかし、今回の提案は全く違う。

 

サレ妻が自宅に立ち寄ったのは、

3日後の深夜3時。

 

もちろんこの3日間、スマホの着信もSNSも

既読もしなかった。

 

静まり返った自宅、リビングの灯り、

寝室の灯り、そして寝入っている不貞夫を

まるで存在を無視するかのような振る舞い。

 

一切の言葉掛けにも反応せず、体に触れよう

もんなら睨みつけた。

 

『一体、何処で何をして

 いるんだ!

 どれだけ、心配させれば、

 気が済むんだ?』

振り向くこともないサレ妻。

 

サレ妻は、必要なものを取るや僅か数分で、

自宅を後にした。

 

翌日も深夜いや早朝の帰宅。

自宅での滞在時間は、僅か10分程度。

 

この日は、不貞夫もその姿をただ見守るだけ、

何も言わずにサレ妻を送り出した。

 

3日後、サレ妻にはすでに報告されていたが、

この日、不貞夫は行動に出た。

 

自宅のシリンダーの鍵を交換。

 

しかし、事前に準備していたサレ妻。

 

 

サレ妻に同行していたのは、

 

 

その物音についに、不貞夫も感情を現した。

 

『いい加減にしろ!』

鍵の交換で、大きな声を出しても、怯む事

もないサレ妻。

 

交換業者の作業を阻止しようとする不貞夫に

背をむけ、警察に通報した。

 

 

 

ジグス流とは、サレ妻がやられっぱなしで

済ませない事。

不貞夫に好き勝手をさせないのが、ジグス流。

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もちろん、マニュアルもなければ、

その方法は千差万別。

だって、全く同じ夫婦環境なんてあり得ない。

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