『婚姻関係を継続し難い重大な事由』って2

元記事:『婚姻関係を継続し難い重大な事由』って2

不倫夫の救済措置

 

『婚姻関係を継続し難い重大な事由』

そもそも、離婚事由とは、

 

一 配偶者に不貞な行為があったとき。
 

二 配偶者から悪意で遺棄されたとき。
 

三 配偶者の生死が3年以上明らかで

  ないとき。
 

四 配偶者が強度の精神病にかかり、

  回復の見込みがないとき。
 

五 その他婚姻を継続し難い重大な事由が

  あるとき。

 

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不倫夫がよく主張する婚姻を

 

継続し難い重大な事由(身勝手な)

 

*身体的・精神的・性的暴力

 

身体的な暴力は論外、どんな場合でも

 

許される事ではない

 

最近は、不倫夫の巧妙な話法で

 

精神的に追い込まれ、離婚の事由が

 

自身にあると誤認識してしまう事例が多い

 

いつの間にか、不倫の原因がサレ妻となり

 

その不倫を容認している事にさえ

 

気づかないまま、離婚事由になっている

 

 

*性的異常・拒否・不能

 

不能だと称して、泌尿器科からED薬を

 

処方薬として飲用、不倫をする愚か者

 

 

あまりの異常な性癖・性欲または

 

産後のメンタル面での理解不足により

 

齟齬は生まれ、不倫夫の理解不足・身勝手

 

がいつの間にか離婚事由になっている

 

 

*過度な宗教活動

 

結婚する当初からであれば、性格の不一致

 

と同じく周知していた事

 

 

婚姻後であれば、その原因も夫の不倫

 

あれば理由として受け入れられる事

 

ではない

 

*犯罪行為・服役による破綻

*重大な疾患・障害

 

 

前述したように、

 

離婚事由1〜4、特に

 

不貞行為をした者に対し、なんとか

 

離婚事由を提起できないかと苦肉の策?

 

 

しかし、今、この

 

『婚姻関係を継続し難い重大な事由』

 

を悪用し、夫婦破綻主義を盾に

 

自らの不倫を正当化するモノどもが

 

増殖している

 

 

 

 

 

 

 

 

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続きを読む>>『婚姻関係を継続し難い重大な事由』って2(浮気(調査)の裏側・探偵の本音を教えちゃいます。[探偵ジグス])

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